社長ブログ

ハッピーエンド

3年間過ごした幼稚園ともお別れです。



卒園式は笑顔で終えることができました。
息子が泣いてないので
私も泣くわけにはいかず。

仲の良かった友達たちと最後の写真をたくさん撮りました。

先生にさよならを言う時にちょっぴり涙がでましたけど
みんなにまたね、ってちゃんと言えました。

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不安も大きいだろうけど勇気をもって次の世界へいこう。
新たな始まりに心躍らせよう。
よく分かんなくなったらゆっくり考えていいよ。

素晴らしい幼稚園生活でした。
先生、友達、友達のパパママ、ありがとうございました。

2015.03.31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族とか。

Lemontic Partner

成人してからの3分の2はレモンサワーを飲んできた。。。

レモンサワーの交友関係は広い。

レモンサワーと唐揚げ。

レモンサワーと回鍋肉。

レモンサワーともろきゅう。

レモンサワーとピーナッツ。

レモンサワーとナポリタン。

レモンサワーとチゲ鍋。

誰とでも仲良し、
見習うべし。



今月のおすすめ(レモン)ドリンク。

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2015.03.19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑文です。

1461日

東日本大震災の被災者の方々に
お悔やみとお見舞いを申し上げます。

1461日が過ぎました。
もう、なのか
しか、なのか。

その時間の中で
復興は進んだのか、
進んでいないことは何なのか。

未来に向かって歩み始めている人がいます、
まだ立ち直れない人もいます。

人と人がつながり賑わいをつくりだしています。

「あきらめる」は
「明らかに見る」が語源だそうです。
しっかり真理を見極めて「全てを受け入れる」と考えれば
あきらめることは必要なことなのかもしれません。

前に歩いていけば、足跡が残る。
何千人、何万人、何十万人の足跡が集まり
福島を踏みしめていけば
どうにかなるだろう、
と積極的にあきらめてみよう。

1462日目は風が強く寒い朝です。
もう二度と災害が起きないように祈るとともに
起きたときの対処も考えながら生活していこう。

2015.03.11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑文です。

ちちおや宣言

4月から息子は小学生になります。

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             〈逃走中、戦闘中を鑑賞中〉

勉強、スポーツ、友達と今まで以上に充実した生活になるでしょう。
毎日2kmの通学ですので足腰は相当鍛えられるでしょう。
社会のルールも身につけなきゃなりませんし
より濃密な社会生活になることでしょう。

自分だけ良ければいいや、
なんてブサイクな男にならないように、
やはりここは親の出番です。

いずれ自分でいろんなことを決断、選択する時期が来るとしても
その判断基準やベースの考え方を植え付けるのは親の仕事です。
芽をだし花を咲かせるのは息子自身だとしても
その過程での誤りを剪定するのは親の仕事です。

うちの妻は私が言うのもなんですが倫理観がしっかりしていて、
時には過剰なほどの正義感を発揮する人なので
息子に全力でぶつかっていくでしょう。
さて、では私はどうか。
私は信頼をベースに大人扱いをし、
男対男として向き合っていきたいと思っています。

それでも子供ですから善悪の基準が曖昧になってしまうこともあります。
その修正は日常内で対話の時間をしっかりとることで解決したいと思っています。
SOS、不安、逃避、脱線を一秒でも早く感じ正規な道へ引き戻せるか、
顔をあわせ、目を見て話し、表情、しゃべり方や仕草に気をかけ、
変化を察知していくつもりです。
何かをされたらそれをはね返す強さ、
何かをしたら相応の責任を取る覚悟(もちろん私も)を
真剣に伝えていきます。

何か起こってからじゃ遅い、
何かが起きる前にするべきことがあります。
それを100%手を抜かず実行することは親の責務です。
そういった覚悟がなければ子供を持っちゃいけないと思います。
もちろん行政の支援も必要、しっかりお願いします。

日本人のおもいやりや親切心は世界的にも認められているものです。
日本を訪れる外国人はそのおもてなしに感激するといいます。
そもそも日本人はそういう美徳をもって誕生してきます。
そう考えれば子供は原石。
ピカピカに磨いてあげたい思います。

2015.03.07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族とか。

酒のチャンポンと親の意見は後から効いてくるけんね

今年で46歳になります。
年齢的にはもう立派な大人なのですが
母親からみればいつまでも子供子供です。
ですので実家に顔を出すたびに
苦言、ようするに説教を頂戴するわけです。

主に健康についてなのですが、
ちゃんと健康診断はしているのか、から始まり
まだ子供も小さいんだから健康に気をつけなさいよ、
お酒飲みすぎなんじゃないの、
夜遅くまで飲んでるんじゃないわよ、
ちょっと顔がむくんでるんじゃないの、
少し太ったんでしょ、
しっかり土日は休みなさいよ、
尿酸値は大丈夫なの、
と湯水のごとく出てくる出てくる。

そんなに不健康だとも思っていないんですけど
そこまで言われるとだいぶ具合が悪いんじゃないか、おれ、
と錯覚してしまいます。

私は同じ福島に住んでいて定期的に会うのでまだいいんですが、
県外にいるうちの兄は年に1、2回しか会わないもんですから
帰ってくるたびに説教。
兄貴もそれを神妙に聞いていればいいのに、大丈夫だっ、
と強気に言い返すもんですからさらに説教。
こちらはその飛び火に巻き込まれないように必死に背中を丸めている次第です。

自分の健康を棚に上げて
息子の健康を気遣ってくれていることには感謝しますが
息子からすればそれ以前に自分の体を心配してくれ、と思うわけです。

腰が痛い、足が痛いというのも分かるけど
歩いて足腰を退化させないようにしないと
動けなくなっちゃうよ、と言っても
ピンピンコロリがいいね、
でもピンピンコロリは健康じゃないとそうならないんだよね、
とどこ吹く風。
つ、強い。

まぁいつまでも叱ってくれるのはありがたいですし、
確かに健康は何より大事なものですから。
家族もあるわけですし
しっかり体調管理に努めないとなりませんな、
と思うこの頃。
過信は禁物。

2015.03.03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑文です。

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多田憲司とまーすけ

子どものことや、

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趣味のことや、
仕事とまったく関係の無い、
そのうえ含蓄のないことを
綴っています。