社長ブログ

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ケンジデラックス

頻繁にお会いする
ちょい先輩のKさん。
3回に1回は
『けんちゃん、太ったね♪』
、、、、、、、、、、、、、、、、
いやいや、Kさん、
会うなりその挨拶の入り方、やめてください!
なんなんすか!
周りの人たちに
『けんじさんは太ったんだ』
ってゆう刷り込みは勘弁してください!


久々にお会いした70代の大先輩Oさん。
『なんだ、太ったなぁ、けんじく~ん』
、、、、、、、、、、、、、、、、
いやいや、Oさん、
一緒に働いていた20代の頃と比較されたら
そりゃあ太りましたけど、
まぁ40後半にしては
なんとか持ちこたえているほうじゃないですか!
目線が厳しいッス。

私の妻Yさん。
ママ友から
『旦那さんスラッとしてますね』
と言われると即座に
『いやいやいや、ただの着やせだから!
ポッチャリだから!!』
と返答。
、、、、、、、、、、、、、、、、
こらこら、Yさん、
いいじゃん、そう思い込ませておけば。
訂正しなくていいじゃん!!
身内くらい味方でいて!

みんな止めて!!

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2016.03.16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑文です。

『ぷっ』くら

ホワイトデーは手作りクッキーでお返し、
が息子の流儀だそうで。。。

ぷっくらクッキーをクッキング。

KIMG0221_convert_20160314084432_201603141424517c4.jpg

手紙も添えるそうで
自室でコソコソやっておりました。

KIMG0219_convert_20160314084352.jpg

『青春』もずいぶんと低年齢化。。。

2016.03.14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族とか。

5年。

私は、演劇・舞台を鑑賞するのが好きです。
観劇するたびに、そのチームプレーに感心します。
役者、脚本、演出、照明、小道具、大道具、衣装、音響など、
全てのパートが主張しながらも独善的とならず、
補完し合い、繋がり合いながら作品をつくりあげていく。
『和をもって貴しとなす』です。

一方、舞台上演はリアルタイムで進んでいくので
トラブルはつきものです。
とある著名な脚本家で演出家の方の話です。
 『その作品は建物の7階の屋根が舞台です。
  舞台上には屋根のセットが組んであり、
  約10人の出演者は屋根の上に並んで演技をしています。
  舞台の序盤、出演者の一人が足を滑らせて、舞台の裏に転落してしまいました。
  この俳優には、演目の最後まで膨大なせりふがあり、彼がいなければ話は進みません。
  が、7階から転落して、無傷で戻るのは設定上ありえない話です。
  舞台そでで見ていた脚本家も、ほかのスタッフも、あまりのことに唖然。
  舞台上の俳優たちも、思わず沈黙。
  転落した俳優は、安全のために敷かれたマットの上で顔面蒼白だったそうです。
  その時、共演していた俳優がこう叫びました。
  「おい、あいつ、3階に引っかかってるぞ!!!!」
  その声にはじかれるように、ほかの俳優たちも
  「大丈夫か?」
  「そこのベランダに飛び移って、戻ってこい!」などと声をかけ、
  その機転に答えるように、裏方のスタッフは密かに梯子を入れ、
  衣装係は引っかかった感じが出るように服を少し破り、
  照明係は生還した俳優が出てくるタイミングで照明を当て、音響も工夫して、
  全員の力で何事もなかったように演目を進行し、最後まで無事に演じきったそうです。
  一連を見ていた観客が異変に気付かないほどだったといいますから、
  その機転とチームプレーの素晴らしさが分かります。』

福島、宮城、岩手のみならず、
日本、世界の未来のために、
『和をもって貴しとなす』でどうでしょうか。
違いを認めあい、理解しあい、
その上で侃々諤々と意見を交わしましょう。
向いてる方向は一緒なんだから。

東日本大震災により犠牲になられた方々の
ご冥福をお祈り申し上げます。
一日でも早く平穏な日常を取り戻せますように。

2016.03.11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑文です。

ただMAP!!

家族全員に自転車1台ずつ完備。
めでたい。

KIMG0217_convert_20160307141658.jpg

私がロードバイク、
妻がクロスバイク、
息子も変速付きの自転車。

ポカポカ陽気になったら
車に積んで方方に行く予定で。

地図を広げて
ここがいい、あそこに行こう、と
春を待ちわびているわけです。

2016.03.10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族とか。

タカイバショの窓

高いところがダメ、
ってお伝えしてましたでしょうか。
膝のみならず
体の内部がザワザワ震えるんです。

あべのハルカスからの眺望です。

KIMG0212_convert_20160307141717.jpg

この時はお付き合いでのぼり
この写真を撮ってすぐにおりたわけですが、
いい年していつまでも苦手なんて言ってらんない、
とも思っておりまして。

KIMG0213_convert_20160307144326.jpg

このご夫婦のように
窓から覗き込むスキルを身につけたい。
いや、覗き込むスキルっておかしい。
勇気だ。勇気があればいい。
でも根拠のない勇気だけではだめで、
手すりとか窓に手を預けた瞬間にパカッて外れるんじゃないかという不安や
ネジが緩んでいるんじゃないかという疑心を払拭しなければ。
とすれば日本人の技術力に全幅の信頼を置くことが前提。
それができるか。
できる。できるさ。
泳げなかったクロールだって泳げるようになったんだ、
できるに決まってる。

というわけで
今年は高いとこ克服元年。

しょーもなくてすみません。

2016.03.07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑文です。

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多田憲司とまーすけ

子どものことや、

子どものことや、
趣味のことや、
仕事とまったく関係の無い、
そのうえ含蓄のないことを
綴っています。


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